第7回 DR連合フォーラム
深化するDR画像 -「診る」から「測る」へ-
開催日:令和8年12月12日(土) 13:00~17:30(予定)
開催場所:札幌市立大学 桑園キャンパス 大学院棟 1階講義室1(大講義室)
参加費:2,000円(学生 1,000円)
一般演題募集中です。(~10月25日)
詳細はDR連合フォーラム Webサイトへ

(クリックでポスターをPDFで表示)
開催日:令和8年12月12日(土) 13:00~17:30(予定)
開催場所:札幌市立大学 桑園キャンパス 大学院棟 1階講義室1(大講義室)
参加費:2,000円(学生 1,000円)
一般演題募集中です。(~10月25日)
詳細はDR連合フォーラム Webサイトへ

(クリックでポスターをPDFで表示)
https://www.jsrt.or.jp/data/news/69465/
詳細はJSRT本部HPへ
日時:2026年 9月27日(日) 10:00~16:00
会場:新潟医療福祉大学
募集人数: 30名(先着順です. 定員になり次第,締め切ります.)
参加費:会員 6,000円 非会員 12,000 円
申込期間:2026年8月1日(土) ~ 9月19日(土)
プログラム
10:00 ~12:00 講義
「一般撮影、CT、乳房撮影の表示線量の理解と測定方法」
13:00 ~15:30 実習
「一般撮影、CT、乳房撮影」
15:30 ~15:50 質疑応答
16:00 解散
東北支部
一般撮影はフィルムスクリーン系からディジタル化へと移行し、自動階調処理や周波数強調処理、ダイナミックレンジ圧縮処理、散乱線補正処理など、さまざまな高度な画像処理が行われています。
一方で、一般撮影は新人や若手技師が担当する機会も多く、画像処理の理解が十分でないまま検査に携わっているケースも見受けられます。
本Webセミナーでは、X線画像の形成プロセスや評価法の基礎を中心に、撮影の物理的原理や画質評価の考え方、さらに臨床現場で画像を効果的に活用するための知識について分かりやすく解説いたします。画像形成技術の背景理解を深め、適切な画像診断の基礎を身につけていただくことを目的としています。
日時:2026年11月18日 , 25日 , 12月2日(水曜日)18:30~19:10
会場:Web開催
募集人数:60名(セミナー参加は先着順とさせていただきます。)
参加費:会員 500円(3回分) 非会員 1,000円(3回分) (RacNeでの決済となります)
申込期間:2026年9月4日(金)~2026年11月6日(金)24:00
申込方法:会員システム『RacNe(ラクネ)』にログインしてお申し込みください。
非会員の方もご利用いただけます.
申し込み手続きをする前に、申込の手順(https://www.jsrt.or.jp/data/seminar-entry/) をご一読ください。
※本セミナーは3回開催ですが,1回の申し込みで3回すべてに参加可能です.
※申し込み後、登録確認メールを受信できない場合は、お問い合わせください。
※申し込み締め切り後に受講の可否について連絡がない場合は、お問い合わせください。
※メールが届かない場合、迷惑メールフォルダに入っていないかご確認ください。
※「オンラインセミナー利用規約」(https://www.jsrt.or.jp/data/pdf/etc/kiyaku_seminar.pdf)を遵守してください。
※セミナー参加費についてキャンセル可能期間終了後は原則、返金できませんので、予めご了承ください。
プログラム
テーマ: DR画像の基礎を学ぼう!
司会 東北大学病院 川畑 朋桂
第1回 ディジタル画像の基礎
八戸市立市民病院 下沢 恵太
第2回 検出器の特徴と画質評価
山形大学医学部附属病院 服部 雅之
第3回 最適線量の考え方
岩手医科大学医学部附属病院 太田 佳孝
問合先:八戸市立市民病院 医療技術局放射線科 下沢 恵太
E-mail:k.shimo9035<a>me.com
※<a>を@に変えてください。
掲示用pdfはこちら。
東北支部
東北Advanced MR Forumでは.基礎技術や原理の理解を通じ東北地域の学術活動の推進やMR撮像技術の向上を目的として開催してきました.今回のメインテーマを「Gradient echoと脂肪抑制」とし,講義とディスカッションを通じ基礎と臨床をつなぎ理解を深められる企画としました.これに加えトークセッションや討論を通じて理解を深めたいと考えております.この機会に日頃の疑問・不安を解決し,技術者の輪を広げませんか.現地でのご参加をお待ちしています.
日 時 :2026 年 11 月 14 日(土)14:00〜18:00
会 場 :福島県立医科大学保健科学部 福島駅前キャンパス および WEB のハイブリッド開催
募 集 定 員 :60 名(先着順,ただし現地参加者を優先させていただきます)
参 加 費 :会員 1000 円 非会員 2000 円 (RacNeでの決済となります)
申込期間 :2026 年 9 月 1 日(火)〜2026 年 11 月 7 日(土)
申込方法 :会員システム『RacNe(ラクネ)』にログインしてお申し込みください。非会員の方もご利用いただけます。
申し込み手続きをする前に申込の手順(https://www.jsrt.or.jp/data/seminar-entry/)をご一読ください。
※お申し込み後,登録確認メールを受信できない場合は,お問い合わせください.
※申し込み締め切り後に受講の可否について連絡がない場合は,お問い合わせください.
※メールが届かない場合,迷惑メールフォルダに入っていないかご確認ください.
※「オンラインセミナー利用規約」(https://www.jsrt.or.jp/data/pdf/etc/kiyaku_seminar.pdf)を遵守してください.
※セミナー参加費については原則,返金できませんので,予めご了承ください.
プログラム:
※<a>を@に変えてください
掲示用pdfはこちら。
開催日:2026年7月25日(土)10:00~
会 場:朱鷺メッセ新潟コンベンションセンター
〒950-0078 新潟県新潟市中央区万代島6-1
参加費:2,000円(税込み・参加費は課税対象となります / 税抜:1,819円 消費税:181円)
当番世話人:大村 知己(秋田県立循環器・脳脊髄センター)
実行委員長:能登 義幸(新潟大学医歯学総合病院)
副実行委員長:神田 英司(新潟市民病院)
副実行委員長:松本 一則(魚沼基幹病院)
CTサミット代表世話人:船間 芳憲(熊本大学大学院 生命科学研究部)
・参加費の支払について
当日、現地にて現金でお支払いください(クレジットカードや電子
プログラム詳細はこちら
東北支部
Wilhelm camp班は初学者を主な対象とし,研究の始め方や取り組み方,スライド作成や論文執筆の方法など,研究遂行過程で生じる課題の相談や指導を行っています.
今年度は,研究活動・論文作成支援事業の一環として,“研究テーマの探し方~論文化を目指した私の経験談~”をテーマに,ライブ配信でのWebセミナーを開催します.
講師は,研究活動および論文執筆経験が豊富な東北支部会員2名に依頼しました.本セミナーでは,研究テーマをどのように決定したのか,誰かの指導を受けたのか,どのような環境で研究および論文作成を進めたのか,研究活動が自身のキャリア形成にもたらした恩恵や,継続的に研究活動を行っていくために必要なことなど,講師陣の経験談を交えてご講演いただきます.これから研究を始める方はもちろん,今後研究を継続予定の方にも役立つ情報を共有します.
また,本セミナーは別途企画している研究活動・論文作成支援事業 “学会発表から初めての論文投稿を目指そう!” と並行して実施することで,「実験→学会発表→論文執筆」の流れを把握し,研究活動を能動的に始めるキッカケ作りにも貢献できるものです.論文執筆に興味のある方はぜひセミナー参加の上,問合せ先までご連絡ください.
日時:2026年9月17日(木曜日)18:00~19:00
開催方法:Webセミナー(ライブ配信)
募集人数:30名
参加費:会員 500円
参加資格:日本放射線技術学会東北支部の会員であること
申込期間:2026年7月1日(水)~2026年9月11日(金)18:00
申込方法:会員システム『RacNe(ラクネ)』にログインしてお申し込みください。
会員のみ対象です。申し込み手続きをする前に、申込の手順(https://www.jsrt.or.jp/data/seminar-entry/) をご一読ください。
※申し込み後、登録確認メールを受信できない場合は、お問い合わせください。
※申し込み締め切り後に受講の可否について連絡がない場合は、お問い合わせください。
※メールが届かない場合、迷惑メールフォルダに入っていないかご確認ください。
※「オンラインセミナー利用規約」(https://www.jsrt.or.jp/data/pdf/etc/kiyaku_seminar.pdf)を遵守してください。
※セミナー参加費についてキャンセル可能期間終了後は原則、返金できませんので、予めご了承ください。
プログラム
18:00~18:25 講演①
「人との出会いから始まる論文執筆」
講師:仙台赤十字病院 船島 健太朗
18:25~18:50 講演②
「試行錯誤から考える研究テーマの作り方」
講師:新潟大学 近藤達也
18:50~19:00 総合討論,質疑応答
問合先:東北大学病院 放射線部門 髙根侑美
E-mail:wilhelm.tohoku<a>gmail.com
※<a>を@に変えてください。
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東北支部
近年のPET画像再構成技術の進歩は目覚ましく,深層学習(Deep Learning)を用いたアルゴリズムが主要メーカーの装置に搭載される時代となりました.しかし,「従来の再構成と何が違うのか」「臨床現場でどう評価すべきか」という疑問を抱えたまま運用されているケースも少なくありません.
本セミナーでは,深層学習の基礎から臨床応用のリアルまでを体系的に学ぶ機会を提供します.最新装置におけるAI技術と企業が描く展望をメーカーから解説していただくとともに,臨床現場での具体的な評価事例や,最新の理論背景に基づいた将来展望まで,第一線で活躍される講師の方々に分かりやすく解説いただきます.
日々の業務で抱く疑問を理解に変えて,将来的な研究活動へと繋がる第一歩となることを期待しております.初学者の方も大歓迎ですので,奮ってご参加ください.
日時:2026年7月31日(金曜日)18:00~19:50
会場:Web配信(オンライン開催)
募集人数:50名(先着順)
参加費:会員 500円 非会員 1,000円(RacNeでの決済となります)
参加資格:不問
申込期間:2026年6月1日(月曜日)~ 2026年7月21日(火曜日)
申込方法:会員システム『Racine(ラクネ)』にログインしてお申し込みください.
申込手順:https://www.jsrt.or.jp/data/seminar-entry/
※「オンラインセミナー利用規約」を遵守してください.
※ 原則,返金できませんので,予めご了承ください.
プログラム 『やさしく学ぶ深層学習のキホンとPET画像への応用』
18:00~18:05 開会あいさつ
核医学学術企画研究班 班長 佐藤 郁(秋田県立循環器・脳脊髄センター)
18:05~18:25
企業の考えるAI活用とそのマイルストーン ―PETへの応用から期待されるアウトカム―
新山 大樹 氏 (キヤノンメディカルシステムズ株式会社)
18:25~18:45
当院におけるDeep learning画像再構成技術の活用について
稲月 椋 先生(総合南東北病院)
18:45~19:45
Deep LearningベースPET画像再構成の現状と展望
三輪 建太 先生(福島県立医科大学 保健科学部 診療放射科学科)
19:45~19:50 閉会の挨拶
問合先:秋田県立循環器・脳脊髄センター 放射線科診療部 佐藤 郁
E-mail : ksato<a>akita-noken.jp
※<a>を@に変えてください
掲示用pdfはこちら
開催日時:令和 8 年(2026 年)7 月 18 日(土)13:00-17:35
会場:コラッセふくしま 4階 多目的ホール(現地会場)
& LIVE配信(ZOOMウェビナー) 【ハイブリッド開催】
参加費:1,000 円(クレジットカードによるオンライン決済)
参加登録締め切り:令和 8 年 7 月 17 日(金)22:00
m3 東北 MR 技術研究会サイト:http://tohokumr.kenkyuukai.jp/
プログラム
総合司会:竹田綜合病院 千葉 沙織 / 脳神経疾患研究所附属総合南東北病院 國分 美加
13:00~13:05 《開会挨拶》
福島県MRI技術研究会 代表世話人 清野 真也
13:05~13:10 《東北MR技術研究会 代表世話人挨拶》
東北大学病院 永坂 竜男
13:10~13:25 《情報提供》「アムベルビスト」製品紹介
バイエル薬品株式会社
13:25~13:55 《メディエ株式会社 共催企画 安全性講演》
座長:福島県立医科大学 久保 均
「統合型MR安全性情報管理システムの紹介 ―構想から実装までの取り組み―」
倉敷中央病院 医療技術本部 放射線技術部(兼)医療イノベーション推進室 福永 正明 先生
◆ 休憩(5分) ◆
14:00~15:20 《撮像技術》 ―より良い画像提供への取り組み―(各20分)
座長:日本海総合病院 山村 修平 / 脳神経疾患研究所附属総合南東北病院 齋藤 嘉希
「撮像技術① 乳腺」東北医科薬科大学病院 荒川 真琴
「撮像技術② 乳腺」秋田大学医学部附属病院 吉田 博一
「撮像技術③ 婦人科骨盤」岩手県立宮古病院 古屋敷 寿謹
「撮像技術④ 婦人科骨盤」新潟大学医歯学総合病院 齋藤 宏明
◆ 休憩(10分) ◆
15:30~16:20 《技術講演》
座長:弘前大学医学部附属病院 大湯 和彦
「女性骨盤T2強調画像の撮像技術 ―子宮の動きから考えるアーチファクト対策―」
福島県立医科大学附属病院 放射線部 石川 寛延 先生
◆ 休憩(10分) ◆
16:30~17:30 《特別講演》
座長:福島県立医科大学附属病院 清野 真也
「婦人科MRIの画像診断 ―診断のポイントと読影の着眼点―」
土浦協同病院 放射線診断科 吉田 美貴 先生
17:30~17:35 次回開催県(新潟県)世話人挨拶
新潟大学医歯学総合病院 金沢 勉
共催: 東北MR技術研究会、福島県MRI技術研究会、バイエル薬品株式会社、メディエ株式会社
後援:(公社)日本放射線技術学会東北支部、(公社)秋田県診療放射線技師会、(一社)岩手県診療放射線技師会、(一社)新潟県診療放射線技師会、(公社)福島県診療放射線技師会、(一社)山形県放射線技師会、(公社)青森県診療放射線技師会、(公社)宮城県放射線技師会
※当研究会は日本磁気共鳴専門技術者認定機構及びJART生涯教育カウントの認定研究会です
掲示用プログラム(PDF)はこちら
東北支部
医療の最前線において,低侵襲で高い治療効果が得られるIVRは,今や欠かせない存在となっています.しかし,画像診断に携わる際,その画像が「どのような意図で,どのような手技を経て得られたものか」を理解しているかどうかで,診断の精度や連携の質は大きく変わります.
本セミナーでは,「IVRのきそきほん」と題し,カテーテル手技やデバイスの基礎から,実際の治療プロセスまでを紐解きます.治療の現場を深く知ることで,日々の診断業務に新たな視点を取り入れ,チーム医療の質を向上させることを目的としています.若手スタッフからベテランの方まで,改めて基礎を整理したい皆様のご参加を心よりお待ちしております.
日時:2026年6月20日(土曜日)10:00~12:00
会場:Hybrid(仙台厚生病院および Web 配信)
募集人数:80名(セミナー参加は先着順とさせていただきます. )
参加費:会員 500円 非会員 1,000円(RacNeでの決済となります)
参加資格:不 問
申込期間:2026年5月16日(土曜日)~2026年6月14日(日曜日)24:00
申込方法:会員システム『Racine(ラクネ)』にログインしてお申し込みください.
非会員の方もご利用いただけます.
申し込み手続きをする前に申込の手順(https://www.jsrt.or.jp/data/seminar-entry/)を ご一読ください.
※お申し込み後,登録確認メールを受信できない場合は,お問い合わせください.
※申し込み締め切り後に受講の可否について連絡がない場合は,お問い合わせください.
※メールが届かない場合,迷惑メールフォルダに入っていないかご確認ください.
※「オンラインセミナー利用規約」(https://www.jsrt.or.jp/data/pdf/etc/kiyaku_seminar.pdf)を遵守してください.
※セミナー参加費については原則,返金できませんので,予めご了承ください.
※ E-mailアドレスは,必ず連絡可能で添付文書が受取れるアドレスを正確にご記入ください.
※ セミナー当日までの連絡は全てメールで行います.
プログラム 『IVRのきそきほん~治療を理解し診断に活かそう!』
受付開始 9:30(現地参加の会員は会員カードまたは学会アプリをご提示ください)
10:00~10:05 開会あいさつ 血管・IVR 班長 中田 充 (東北医科薬科大学病院)
10:05~10:25 頭部領域 佐藤弘教 (仙台医療センター)
10:30~10:55 心臓領域 塩入知子 (横浜市立大学市民総合医療センター)
11:00~11:25 腹部領域 星井旭美 (済生会新潟病院)
11:30~11:55 被ばく管理 岩城龍平 (岩手医科大学附属病院)
11:55~12:00 閉会の挨拶 血管・IVR 班員 岩城龍平 (岩手医科大学附属病院)
問合先:東北医科薬科大学病院 放射線部 中田 充
E-mail : m.nakada<a>hosp.tohoku-mpu.ac.jp
※<a>を@に変えてください
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JSRT本部 広報・渉外委員会
開催概要
【お申し込み】
詳細はJSRT本部HPよりご確認ください。
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(公社)日本放射線技術学会 東北支部
日時:令和 8年5月9日(土) 13:30~16:40
開催形態:Hybrid(東北大学医学部 艮陵会館および Web 配信)
https://asset.tohoku.ac.jp/outside_user/rooms_info/gonryo_hall/page/2/
参加費:無料
参加資格:会員.非会員を問わない
参加申込:会員システム『RacNe』より 4月20日(月)から5 月7日(木)17:00 まで
開会挨拶 (13:30) 支部長 新潟大学医歯学総合病院 金沢 勉
講演 1 令和 7 年度受賞者講演 (13:35~14:10)
座長 秋田県立循環器・脳脊髄センター 加藤 守 学術委員
学術奨励賞:田中 茂久 (仙台厚生病院)
① 「99mTc を用いた安静心筋血流シンチグラフィにおける体重指標による投与量適正化の検討」
若手奨励賞:大杉 勇輝 (新潟大学医歯学総合病院)
② 「ヘリカル CT スキャンの螺旋軌道における X 線管の角度に依存した noise power spectrum の測定」
講演 2 令和 8 年度学術企画研究班セミナー紹介および将来構想 (14:20~15:30)
座長 山形大学医学部付属病院 鈴木 幸司 学術委員長
1. 第 42 回東北支部セミナー:血管 IVR 学術企画研究(8 分)
2. 第 43 回東北支部セミナー:核医学学術企画研究班(8 分)
3. 第 44 回東北支部セミナー:Wilhelm Camp(8 分)
4. 第 45 回東北支部セミナー:MR 学術企画研究班(8 分)
5. 第 46 回東北支部セミナー:DR 学術企画研究班(8 分)
6. 第 47 回東北支部セミナー:CT 学術企画研究班(8 分)
7. 第 48 回東北支部セミナー:乳房学術企画研究班・医療安全教育企画班(8 分)
8. 医療安全教育企画班 (4 分)
9. 医療情報学術企画研究班(4 分)
10. 放射線治療学術企画研究班(4 分)
講演 3 特別講演 (15:35~16:35)
座長 新潟大学医歯学総合病院 金沢 勉 支部長
『日本放射線技術学会 将来構想特別委員会報告』
量子科学技術研究開発機構 情報基盤管理部 客員研究員
日本放射線技術学会将来構想特別委員会委員⻑ 奥田 保男 先生
閉会挨拶 (16:35) 副支部長 東北大学 坂本 博
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東北支部会員限定コンテンツとなりますので、
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また、会員限定公開から1年が経過した東北支部雑誌 34号を一般公開し、
一部コンテンツを東北支部雑誌プレミアム内に追加いたしました。
会員・非会員問わず、ぜひ多くの皆様にご覧いただきたく存じます。

※ 詳細は,本学会ホームページの「各種手続き」→「入会・登録内容変更・退会」→「学生会員の諸手続きについて」をご参照ください.
本学会では,将来の放射線医療を担う学生を積極的に支援するため,2026年度より学生会員の会費無料化(恒久的な免除)を復活することとしました.
学生会員になることで,これまで本学会が蓄積してきた数多くの教育コンテンツや学術情報にアクセスでき,専門知識の深化や臨床現場への理解を深めることができます.また,学会活動は単なる情報収集にとどまらず,放射線技術学領域における基盤を築くことや,将来のキャリア形成においても大きな支援となります.
ぜひこの機会に本学会の活動に参加し,専門分野の知識を深めるとともに,未来をともに担う仲間との交流を深めてください.本件につきましては,お近くの学生への情報拡散にご協力をお願いします.
[開始時期]
2026年2月1日以降の学生会員入会申請が対象.(2026年度入会になります.)
(注意)2026年度入会の場合,
入会申請時に,「2026年4月以降」の学校在籍を証明する書類の提出が必要です。
・学生証の有効期限の記載が「2026年3月末日まで」の場合は不可です.
4月以降に有効期限が更新された学生証を使用して,入会申請してください.
・在学証明書は「2026年4月以降」に発行したものを使用して,入会申請してください.
[学生会員の更新手続きについて(毎年度で必要です)]
学生会員に入会した翌年度以降,学生会員を継続される方は,毎年7月末日までに会員システムRacNeから学校在籍を証明する書類(在学証明書もしくは有効期限の記載がある学生証)の提出が必要です.
詳細は,本学会ホームページの「各種手続き」→「入会・登録内容変更・退会」→「学生会員の諸手続きについて」をご参照ください.
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